一般財団法人古河市地域振興公社は、古河市の快適な都市生活環境づくりをめざし、緑化推進の啓発、公共施設の管理運営、市民福祉の向上などの、地域振興に向けた各種事業を行っています。 一般財団法人 Next 古河市地域振興公社 Creating a comfortable urban living environment Continue 古河市の快適な
都市環境づくりをめざし
サンワ設計ネーブルパーク・ネーブルパークポニー牧場・ネーブルパーク平成館・古河公方公園・ふるさとの森・イーエス中央公園 Keep Going 公共施設の管理運営
緑化推進の啓発
市民福祉の向上
地域振興の担い手として古河市の将来像である
「華のある都市(まち)古河」の具現化をめざします。
Get Started 華のある都市古河

指定管理施設 サンワ設計ネーブルパーク Click Here Click Here 指定管理施設 サンワ設計ネーブルパークポニー牧場 Click Here 指定管理施設 サンワ設計ネーブルパーク平成館 Click Here 指定管理施設 古河公方公園(古河総合公園) Click Here 指定管理施設 三和ふるさとの森 Click Here  指定管理施設 古河市イーエス中央運動公園 指定管理施設 Click Here 古河市子育て広場 指定管理施設 事業一覧

地域商社事業 ふるさと納税
ふるさと納税に出品中
古河市ポータルサイトからご確認ください。
ふるさと納税に参画事業者を募集しております。
詳細はお問い合わせください。
公園朝市
毎月開催する朝市です ふるさと納税に出品中 !! ふるさと納税 商品開発
古河ブランド認定商品 イベント事業
古河市の各種イベントに出店中 !!
※順次お知らせいたします。
施設管理のほかにも、古河市の快適な都市環境づくりのため、様々な事業に取り組んでおります。 お問い合わせはこちら 古河市ポータルサイト close 「地域を元気に」をモットーに、地域の輪が広がり、生産者も消費者も、みんながお得な朝市を開催します。 公園朝市 詳細はこちら close 古河市の認定ブランドとなる商品の販売
商品開発 こがくらふとあいす& close ・大相撲古河場所→こちら イベント事業       close ・ミントマルシェ→こちら ・古河花火大会→現在準備中 こがこもれびあーと

公社概要 理事長あいさつ 沿革 History Greeting 組織図
Organization 情報公開・人事・労務
Information disclosure playlist_add_check playlist_add_check people

理事長あいさつ 快適な都市生活環境づくりをめざし
  古河市は関東平野のほぼ中央に位置し、県西地区の中心都市として発展を続ける農工商バランスのとれた活力ある都市です。また、万葉の時代からその名を継承する歴史と文化のある都市です。

このような古河市にあって「一般財団法人古河市地域振興公社」は、美しい桃林で知られる古河公方公園(古河総合公園)や、自然とアミューズメントが調和したネーブルパーク、さらには子育て支援施設や総和地区スポーツ施設など、市民生活に欠くことのできない公共施設の管理運営を古河市から受託しています。
また、令和5年度より地域の発展、活性化への貢献を目指し、地域商社事業を立ち上げ、地域振興の担い手として努めております。

私は理事長として、組織の健全な運営、事業のより一層の充実発展に努め、古河市の将来像である「華のある都市(まち)古河」の具現化に寄与して参ります。
Creating a comfortable urban living environment playlist_add_check

いばらき健康経営推進事業所

2019認定
2020認定
2021認定

いばらき健康経営推進事業所

健康経営優良法人

2019
経産省・厚労省認定

健康経営優良法人

SDGs 推進宣言

古河市SDGsパートナーに登録し、持続可能な社会実現に貢献していきます

古河市SDGsパートナー

一般財団法人古河市地域振興公社SDGs推進宣言

わたしたちは、「持続可能な開発目標(SDGs)」に賛同し、地域に根付き、地域と共に、持続可能な社会の実現に向けて、貢献することを宣言します。

令和4年 4月 1日
一般財団法人古河市地域振興公社
理事長 針谷 力

古河市SDGsパートナーに登録し、持続可能な社会実現に貢献していきます

一般財団法人古河市地域振興公社は、古河市SDGsパートナーに登録し、地域に根付き、地域と共に、持続可能な社会の実現に向けて、貢献することを宣言します。当財団は、古河市の快適な都市生活環境づくりを目指し、公共施設の管理運営、緑化推進の啓発、市民福祉の向上などの、地域振興に向けた各種事業を行っています。当財団がSDGsに取り組むことで、「持続可能な都市」の実現を目指し、2030年までに女性、子ども、高齢者及び障害者を含めた、すべての人々が安全で包摂的かつ利用しやすい緑地、公共スペースに普遍的なアクセスができるよう尽力してまいります。また、人々が集う場所を活かし、SDGsの啓発や教育活動を推進し、すべての学習者が必要な知識及び技能を習得できるよう目指します。

公社のSDGsへの主な取り組み

すべての人が安心安全に利用できる憩いの場の提供

・防犯への取り組み(施設内安全点検、警察との連携強化)

地球環境に配慮した施設管理

・廃材等の再利用(堆肥の作成、木材チップの利用、リユース紙の利用等)
・CO2削減(照明LED化、グリーンカーテンの活用、アイドリングストップ等)

ユニバーサルデザイン

・優先駐車場の設置、バリアフリートイレの設置、車いすの貸し出し等

子育て支援

・授乳スペースの設置、親子で楽しめるイベントや場所の提供等

健康増進

・スポーツ教室の開催、ウォーキングマップの作成等

市民協働による施設管理

・市民参加型の公園管理等

法人運営

・労働環境の整備(コンプライアンス遵守、ハラスメント対策、人材育成)
・障がい者の雇用
・ジェンダー平等

  • 1991年5月

    財団法人総和町公園緑地協会を設立。

  • 1993年3月

    広域中央運動公園温水プールを建設。

  • 1993年4月

    広域中央運動公園温水プールを茨城西南地方広域市町村圏事務組合に寄付。

  • 1993年5月

    広域中央運動公園温水プールの管理運営を茨城西南地方広域市町村圏事務組合から受託。

  • 1995年4月

    ふれあい農業公園(ネーブルパーク第2期事業)の管理運営を総和町から受託。

  • 2005年9月

    古河市、総和町、三和町の三市町合併により、財団法人古河市公園緑地協会に名称変更

  • 2006年4月

    ネーブルパークを古河市から、広域中央運動公園温水プールを茨城西南地方広域市町村圏事務組合から、指定管理者として管理運営を受託。

  • 2007年4月

    財団法人古河市民公社と統合し、財団法人古河市地域振興公社に名称変更。

    財団法人古河市民公社が指定管理者として受託していた、古河総合公園と古河市斎場の管理運営を引継ぐ。

  • 2009年4月

    ネーブルパーク、古河総合公園、古河市斎場を古河市から、指定管理者として管理運営を再受託。

    茨城西南地方広域市町村圏事務組合から古河市に移管された中央運動公園温水プールを、指定管理者として管理運営を再受託。

  • 2012年4月

    ネーブルパーク、古河総合公園、古河市斎場を古河市から、指定管理者として管理運営を再受託。

  • 2013年4月

    一般財団法人古河市地域振興公社に名称変更(移行認可)。

    中央運動公園温水プールを古河市から、指定管理者として管理運営を再受託。

  • 2013年10月

    中央運動公園、古河体育館の管理業務を古河市から受託。

  • 2014年4月

    小中学校水泳授業指導事業を古河市から受託。

    市内中学校卒業生を対象とした、市の花「ハナモモ」の苗木配付事業を古河市から受託。

  • 2016年4月

    中央運動公園温水プールを古河市から、指定管理者として管理運営を再受託。

  • 2017年3月

    古河市からの「ハナモモ」の苗木配付事業の受託を完了。

  • 2017年4月

    ネーブルパーク、古河総合公園、古河市斎場を古河市から、指定管理者として管理運営を再受託。

    ふるさとの森を古河市から、指定管理者として管理運営を受託。

    菊花育成事業を古河市から受託。

  • 2018年3月

    古河市からの生垣設置費補助事業の受託を完了。

    古河市からの市内公園管理業務の受託を完了。

  • 2018年4月

    一般財団法人古河市子ども・子育て支援財団と統合。

    一般財団法人古河市子ども・子育て支援財団が指定管理者として受託していた、古河市ファミリー・サポート・センターと古河市ネーブルパーク子育て広場の管理運営を引継ぐ。

    古河市駅前子育て広場の管理業務及び自動交付機確認業務、観光自転車貸出業務の受託を引継ぐ。

  • 2019年4月

    古河市ファミリー・サポート・センターと古河市ネーブルパーク子育て広場を古河市から、指定管理者として管理運営を再受託。

    古河市駅前子育て広場を古河市から、指定管理者として管理運営を受託。

  • 2020年3月

    古河市からの観光自転車貸出業務の受託を完了。

  • 2021年4月

    中央運動公園温水プールを古河市から、指定管理者として管理運営を再受託。

  • 2021年9月

    古河体育館が閉館となり、古河市からの管理業務の受託を完了。

  • 2021年12月

    古河市からの駅前子育て広場自動交付機確認業務の受託を完了。

  • 2022年3月

    古河市から古河市斎場、古河市ファミリー・サポート・センターの管理業務の受託を完了

  • 2022年4月

    ネーブルパーク、古河総合公園、ふるさとの森、古河市ネーブルパーク子育て広場、古河市駅前子育て広場を古河市から、指定管理者として管理運営を再受託。

    総和地区スポーツ施設を古河市から、指定管理者として管理運営を受託

人事・労務

新卒採用情報

令和7年度一般財団法人古河市地域振興公社職員採用試験案内

職員採用情報

令和7年度一般財団法人古河市地域振興公社職員採用試験案内

契約職員・アルバイト情報

現在は、募集は行っておりません。

経営改革プラン

旧態然とした経営を見直し、果たすべき役割やあるべき姿を改めて確認し、経営基盤の強化、職員の雇用維持に向けて適切に対応できるよう、また更なる自立的経営を促進し活性化をはかるための経営改革プラン。

一般事業主行動計画

社会的な責任と使命を意識し、古河市の将来像である「華のある都市(まち)古河」の具現化に寄与し、市民に愛される企業であり続ける為に、職員が働きやすく、笑顔と行動力を持って、日々成長し続ける企業を目指し次の行動計画を策定します。



      お車でお越しの場合

      圏央道「五霞IC」から約15分(約11km)

      国道4号バイパス「塚崎」立体交差左折、「国道354号」を館林方面へ約3.4kmkm、「釈迦北」交差点を右折、右手に学習塾のある交差点を左折。

      圏央道「境古河IC」から約15分(約10km)

      ICを降りて「境古河IC」T字路を右折、その先「蛇池南」T字路を右折、「西泉田北」交差点を右折し約3.2km先「塚崎T字路」にて国道354号に合流(ほぼ直進)、そのまま館林方面へ約4.3km、「釈迦北」交差点を右折、右手に学習塾のある交差点を左折。

      国道4号バイバスにてお越しの場合

      東京方面から
      「塚崎」立体交差左折、「国道354号」を館林方面へ約3.4km、「釈迦北」交差点を右折、右手に学習塾のある交差点を左折。

      栃木方面から
      「柳橋」立体交差右折「県道56号つくば古河線」を西へ約2.2km、左手に学習塾のある交差点を右折。


      公共交通機関の場合

      JR宇都宮線古河駅(東口)よりJRバス(大綱行)にて約20分。「ネーブルパーク前」下車。JR宇都宮線古河駅(東口)よりJRバス(大綱行)にて約20分。「ネーブルパーク前」下車。

      [バス時刻表] ※JRバス関東のホームページへリンクします。

      お車でお越しの場合

      圏央道「五霞IC」から約15分(約11km)

      国道4号バイパス「塚崎」立体交差左折、「国道354号」を館林方面へ約3.4kmkm、「釈迦北」交差点を右折、右手に学習塾のある交差点を左折。

      圏央道「境古河IC」から約15分(約10km)

      ICを降りて「境古河IC」T字路を右折、その先「蛇池南」T字路を右折、「西泉田北」交差点を右折し約3.2km先「塚崎T字路」にて国道354号に合流(ほぼ直進)、そのまま館林方面へ約4.3km、「釈迦北」交差点を右折、右手に学習塾のある交差点を左折。

      国道4号バイバスにてお越しの場合

      東京方面から
      「塚崎」立体交差左折、「国道354号」を館林方面へ約3.4km、「釈迦北」交差点を右折、右手に学習塾のある交差点を左折。

      栃木方面から
      「柳橋」立体交差右折「県道56号つくば古河線」を西へ約2.2km、左手に学習塾のある交差点を右折。


      公共交通機関の場合

      JR宇都宮線古河駅(東口)よりJRバス(大綱行)にて約20分。「ネーブルパーク前」下車。JR宇都宮線古河駅(東口)よりJRバス(大綱行)にて約20分。「ネーブルパーク前」下車。

      [バス時刻表] ※JRバス関東のホームページへリンクします。